店舗のご紹介

店舗紹介

ご注意
買取り・鑑定の受付は、名古屋店のみでのご対応となりますのでご注意ください。

ギャラリー北岡技芳堂名古屋店

ギャラリー北岡技芳堂名古屋店

かつては名古屋城の幹線道路として栄え、今でも大須の街並みで賑わう本町通りに面しています。お客様が入りやすいよう、淡く落ち着いた雰囲気のエントランスにこだわりました。店内は、美術品がより見栄えするよう、なるだけ蛍光灯は使わず、落ち着いたライトの配色を選定しております。買取り希望の方だけではなく、買いたいという方も、ぜひ、一度お越しになってください。

北岡技芳堂四日市店

北岡技芳堂四日市店

当ギャラリーは旧東海道沿いにあります。この地は弘治・永禄年間には東海道と港に通じる東西道路の交差の南側に位置した市場ということで南市場と称され、江戸時代にはすでに旧町名である南町に改められ、問屋、脇本陣、そして多くの旅籠が集中したため、旅籠町とも呼ばれたそうです。

下記の写真の石碑ですが元々は文化7年(1810)第11代徳川家斉の治世に建てられたものでしたが、現在の石碑は戦後再建されたものだそうです。

北岡技芳堂四日市店

北岡技芳堂京都店

北岡技芳堂京都店

京都店は下鴨神社のすぐ近くにございます。下鴨神社 は正式には「賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)」とよび、鴨川の下流にまつられているお社というところから「下鴨さん」や「下鴨神社」と親しくよばれて います。歴史は古く、崇神天皇の御代、90年ごろに瑞垣修造との記録があることからそれ以前の古き時代より祀られていたとされております。
上賀茂神社の祭神である『賀茂別雷命』の母の『玉依姫命』と玉依姫命の父の『賀茂建角身命』を祀ることから「賀茂御祖神社」と呼ばれ、サッカー日本代表の紋章としてユニフォーム等に描かれている八咫烏(やたがらす)は『賀茂建角身命』の化身とされております。
また東西二殿の本殿はともに国宝です。
そんな閑静な下鴨で、京都のみならず日本全国の美術商様の信頼を受けて、日々表装・額装に精進いたしております。

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